第9回日本循環器理学療法学会学術大会

演題登録(日本語/英語/公募セッション)

重要事項

演題応募期間は、日本語演題および英語演題:2025年4月1日(火)~5月16日(金)23時59分
公募演題:2025年4月1日(火)~5月16日(金)23時59分

演題応募期間外の受付はできません。
演題募集は従来通りインターネットを用いたオンライン登録のみです。
演題募集に関する問い合わせは演題募集要項の「Ⅹ.問い合わせ方法」をご確認ください。

  • お問い合わせ内容には必ず「第9回日本循環器理学療法学会学術大会 応募問い合わせ」を含めてお書きください。
  • 抄録は日本語の演題は800字以内、英語の演題は1600文字以内です。
    詳細は抄録入力時の注意の項をご確認ください。
  • マイページとは別のシステムを利用しておりますので、マイページは別途ご自身で登録情報をご変更ください。

日本語演題の登録はこちら

英語演題の登録はこちら

公募演題の抄録登録はこちら
*公募演題の対象となるセッションはプログラムページをご確認ください。

演題募集要項

応募方法はインターネットを利用したオンライン登録のみです。
本稿に記載された演題募集要項や大会ホームページで随時案内される内容を熟読した上で登録に臨んでください。注意事項を読まなかったことによるトラブルについては一切責任を負いませんのでご了承いただきますようお願いいたします。

演題登録では登録すべき内容を事前に決定・準備してから登録作業を開始してください。

Ⅰ.応募資格

  1. 循環器理学療法に寄与する内容であれば、どなたでも演題を応募できます。
  2. 演題登録は原則無料ですが、理学療法士の免許を有する日本理学療法士協会非会員、休会中の会員、会費未納会員は筆頭・共同演者にかかわらず演題登録料10,000円(税別)/1人1演題が必要です。(理学療法士の免許を有しない方は無料です)。
  3. 演題登録の際に日本理学療法士協会の会員の方は会員番号を記入してください。
    理学療法士でない演者の会員番号欄は「999999」と入力してください。
    日本理学療法士協会非会員の理学療法士は「000000」と入力してください。

Ⅱ.筆頭演者に関する応募上の制限

  1. 筆頭演者として登録できる演題は1演題までです。同じ演題ならびに類似した演題を複数登録することはできません。

Ⅲ.応募上の注意

  1. 応募された抄録内容と学術大会当日の発表内容が大幅に異なることのないようにしてください。
  2. 内容の酷似した複数の演題を応募しないでください。採択後であっても演題が取り消しになる場合があります。
  3. 過去の発表に新たなデータと考察を加えた研究や症例報告の演題登録は可能です。ただし、他学術集会で発表したものと同一の演題、掲載済み論文と同じ内容の演題は応募しないでください(採択後でも取り下げとなる場合があります)。過去の報告を修正した演題を登録する場合は、演題登録画面において「過去に他の学術大会または論文で発表した研究・症例報告を一部修正したものである」を「はい」にチェックしてください。
  4. 本学術大会では【倫理的配慮】の項目は演題審査の対象となりますので、抄録に記載してください。【倫理的配慮】は所属が分からないように記載いただくよう(当院の倫理委員会など)、よろしくお願いいたします。その他の項目中には研究対象にとって不利益となるような属性(人名、施設名等)を記載しない等、プライバシーポリシーに十分配慮してください。
  5. 症例報告では必ずしも倫理審査は義務づけられていませんが、所属機関により取り扱いが異なりますので、所属機関の規則に準じてください。
  6. 抄録および発表時に使用する資料には、倫理委員会の承認済み(該当する場合)、もしくは対象者本人あるいは代諾者から同意を得たこと、匿名性への配慮(個人情報保護等)を行ったことを記述してください。(個人情報の取り扱いは「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱のためのガイダンス」を参照)
  7. 抄録を作成する際に個人が特定されないように配慮してください。
  8. 上記1.~6.の点については、すべて登録者の自己責任であることをご承知ください。
  9. 抄録に関する著作権は協会に帰属し、抄録はオンライン公開されます。
  10. 原則として、演題応募期間終了後の演題の取り消しや登録内容の変更はできません。
  11. 筆頭演者が発表できない場合は必ず共同演者が発表を行ってください。
  12. 発表者の変更については共同演者による代理発表のみ許可されます。発表のポイントとして登録できるのは、筆頭演者のみです(二重発行、両者での分割はできません。)
  13. 当日の発表ができない場合は、共同演者も含めて次年度学術大会での演者登録が許可されないことがありますのでご注意ください。
  14. 演題申し込みにあたっては、共同演者の了解を得た上で応募してください。なお、共同演者も筆頭演者と同等の責任を負うことをご承知ください。
  15. 登録するメールアドレスは携帯メールを使用しないでください。フリーメールの場合に、演題システムから送信されるメールが迷惑メールと判断される場合がありますので注意してください。
  16. 演題登録締切直前は回線が大変込み合うことが予想されますので、お早めにご登録ください。回線混雑に伴う演題登録の不備等につきましては、事務局では一切責任を負いません。

Ⅳ.応募方法

  1. 演題登録は、インターネットによるオンライン登録のみです。協会の演題登録システムを利用して行います。各種スマートフォンおよびiPadなどの携帯端末からの動作は保証していません。必ずPC環境からの登録をお願いいたします。
  2. 演題登録はホームページの新規登録タブからお願いいたします。演題登録期間中は確認、修正タブから何回でも演題の確認や修正が可能です。なお、その際には演題番号と登録時に自分で決めたパスワードが必要となります。演題番号と登録時に設定したパスワードは忘れないように自己責任において管理してください。
  3. 本演題募集要項を熟読の上、登録してください。注意事項を読まなかったことによるトラブルについては、一切責任を負えません。
  4. 演題登録完了通知は演題登録の際に入力されたメールアドレスに自動送信されます。メールには演題番号とパスワード・演題登録システムへのURLが記載されています。演題の確認や修正に必要ですのでこのメールは大切に保管してください。演題登録の際に電子メールアドレスを誤って入力すると、登録者へメッセージが送信されませんのでご注意ください。

Ⅴ.演題応募期間(期間厳守)

日本語演題および英語演題:2025年4月1日(火)~5月16日(金)23時59分
公募演題:2025年4月1日(火)~5月16日(金)23時59分

Ⅵ.応募演題に関する倫理上の注意

  1. 一般発表演題はヘルシンキ宣言に沿った研究であることを確認ください。
    特に、プライバシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては、対象者に説明と同意を得たことを【倫理的配慮】項目に明記してください。また、演者の所属する機関の倫理委員会等で承認された研究である場合には、その旨同項目に記載してください。それらの記載が無い場合は、演題が採択されないことがあります。⇒ヘルシンキ宣言の詳細
  2. 特に症例報告の場合は以下の点を十分に配慮してください。
    1. 氏名、入院番号、イニシャルまたは「呼び名」は記載しない。
    2. 対象者の住所は記載しない。但し、疾患の発生場所が病態等に関与する場合は区域までに限定して記載することを可とする(神奈川県、横浜市など)。
    3. 臨床経過を知る上で必要となることが多いので、個人を特定できないよう記載事項に配慮したうえで年月までを記載する。また、日数の経過が症例報告の中で重要な情報となる場合には、第何病日と記載を行う。
    4. 病態の本質と関係のない箇所を適宜変更。固有名詞に関しては、イニシャルではなくアルファベット順で記載。
    5. 他院で診断・治療を受けている場合、その施設名ならびに所在地は記載しない。

Ⅶ.査読ポリシーについて

「第9回日本循環器理学療法学会学術大会」に応募された演題は以下の査読ポリシーの元に査読されます。

  1. 査読者の選定と登録
    1. 査読者候補は日本循環器理学療法学会の専門会員Aを中心として、日本循環器理学療法学会が選定する。
    2. 査読者としての登録を受諾する者は、受諾手続きの過程で査読可能な細分類を選択する。
  2. 応募演題への査読者割り当て
    1. 応募演題1題につき3人の査読者が査読する。
    2. 査読者が演者(筆頭、共同含む)になっている演題と査読者の所属施設から応募された演題は、当該査読者に割り当てない。
  3. 査読内容
    1. 採点:査読者は別に定める基準に従って以下の5項目につき5段階順序尺度で採点する。
      1. 独創性があるか
      2. 理学療法に関する貢献性があるか
      3. 抄録が構造化されているか
      4. 結果が適切に記載されているか
      5. 考察や結論が適切に記載されているか
    2. 理学療法介入研究であるか否かについても採点に加味する。
    3. 演題分類の適切性:応募された分科学会とその細分類が適切か否かを判断する。
    4. コメント:全体の印象やアドバイスなどを自由記載方式で入力することもできる。
    5. 抄録の【倫理的配慮】項目の内容は、各分科学会で査読・審査される。
  4. 採否の決定
    演題の採否は、学術大会の準備委員会の審査を経て最終的に学術大会長が決定する。
    本査読ポリシーにご同意いただかないと、演題登録ができませんので注意してください。

Ⅷ.採択結果の通知

  1. 演題審査結果は演題登録で入力された電子メールアドレス宛にメールにて通知いたします。
  2. 演題審査結果の通知は、2025年8月末までに行います。
  3. 採択された演題の取り消しはできません。また登録期間を過ぎての演題内容の変更は、いかなる理由であっても原則認められません。

Ⅸ.各賞の授与について

日本循環器理学療法学会による表彰として理学療法への貢献性が高いと評価された優秀な演題に対し、5つのAwardを授与します。

  • Best Clinical Research:最も優れた研究報告を表彰
  • New Insight Award:新規性が高い、または新しい視点を提供する研究報告を表彰(基礎研究や少数例の調査研究も受賞対象。優れた研究デザイン、新規指標に関する前向き研究、介入研究、先進的な基礎研究など)
  • ミライAward:筆頭演者が30歳未満の演題の中で優れた研究報告を表彰
  • Best Clinical Cases:質の高い症例報告を表彰
  • English Session Award:優れた英語演題の表彰

Ⅹ.問い合わせ方法

質問内容によって問い合わせ先が異なりますので注意してください。

  1. <オンライン演題応募に関する問い合わせ>
    日本理学療法士協会 学会事務課 演題登録システム担当 問い合わせはこちら
    お問い合わせ内容に必ず「第9回日本循環器理学療法学会学術大会 応募問い合わせ」を含めてお書きください。
  2. <学術大会の内容に関する問い合わせ>
    第9回日本循環器理学療法学会学術大会運営事務局
    jscvpt_09[at]kohmura.co.jp ※[at]は@に置き換えてください。
    件名に必ず「第9回日本循環器理学療法学会学術大会に関する問い合わせ」と書き、発信者名、連絡先を添えて送信ください。

抄録入力時の注意

Ⅰ.抄録作成の注意事項(日本語演題)

  1. 演題名について
    演題名は50字以内でご入力ください。日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字に換算)での文字数です。
  2. 抄録の体裁
    抄録内容は、【はじめに】【方法,あるいは症例】【結果】【考察/結論】に構造化されていますので、それに沿って入力してください。勝手な変更は控えてください。なお、抄録作成および本学術大会のすべてのセッションにおいて、‘訓練’は学術用語としては相応しくないとの判断からその使用を自粛してください。また昨今の社会情勢を踏まえ、’障害’、’障害者’の標記につきましても、ご配慮いただきますようお願いします。
  3. 抄録文字数等
    【はじめに】【方法,あるいは症例】【結果】【考察/結論】までで800字以内(項目含む)、加えて【倫理的配慮】を入力してください。なお、【倫理的配慮】はなるべく所属が分からないように記載いただくか、必要最小限の施設名としてください。いずれも日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字に換算)での文字数です。テキスト以外(図表、動画、音声など)は入力できません。
  4. キーワードについての注意
    キーワードは単語3つとします。それぞれ標準的な単語一語で入力してください。
  5. 文字種についての注意
    入力画面上に表示できている文字はそのまま登録可能です。
  6. 登録可能な演者数と所属機関数
    筆頭演者、共同演者とも所属機関を登録できます。演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名、所属機関名は最大10施設としてください。共同演者は入力された順序に従って表示・印刷されます。
    所属施設名は省略形を用いないもっとも短い表記を心がけてください。また、可能な限り法人名ならびに部署名を省略いただくとともに、同部署から複数の演題を登録する場合は、同一の施設名称に統一してください。

Ⅱ.抄録作成の注意事項(英語演題)

  1. 演題名について
    演題名は半角英数で150字以内でご入力ください。
  2. 抄録の体裁
    抄録内容は【Background/Purpose】【Methods or Cases】【Results】【Discussion/Conclusion】に構造化されていますので、それに沿って入力してください。勝手な変更は控えてください。
  3. 抄録文字数等
    【Background/Purpose】【Methods or Cases】【Results】【Discussion/Conclusion】までで1600字以内(項目含む)、加えて【倫理的配慮】を入力してください。なお、【倫理的配慮】はなるべく所属が分からないように記載いただくか、必要最小限の施設名としてください。いずれも日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字に換算)での文字数です。テキスト以外(図表、動画、音声など)は入力できません。
  4. キーワードについての注意
    キーワードは単語3つとします。それぞれ標準的な単語一語で入力してください。
  5. 文字種についての注意
    入力画面上に表示できている文字はそのまま登録可能です。
  6. 登録可能な演者数と所属機関数
    筆頭演者、共同演者とも所属機関を登録できます。演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名、所属機関名は最大10施設としてください。共同演者は入力された順序に従って表示・印刷されます。
    所属施設名は省略形を用いないもっとも短い表記を心がけてください。また、可能な限り法人名ならびに部署名を省略いただくとともに、同部署から複数の演題を登録する場合は、同一の施設名称に統一してください。

Ⅲ.登録確認・訂正

  1. 登録内容の確認・訂正
    登録の最後に登録情報の確認画面が表示されますので、その時点で文字数や誤記、文字化けの有無を確実に確認・訂正してください。なお、応募期間中は演題番号とパスワードを用いて、いつでも登録確認・訂正を行うことができます。
  2. 登録確認メールの送信
    記入したメールアドレス宛に演題登録完了メールが送信されます。1時間程度経過してもメールが届かない場合は演題登録ページに表示される問い合わせ電子メールアドレスまでご連絡ください。

Ⅳ.発表形式と演題分類の選択

発表形式と演題分類についての最終決定は学術大会長が行いますので、予めご了承の上応募ください。

  1. 発表形式
    1. 日本語演題:口述発表およびポスター発表(登録時に選択)
    2. 英語演題:口述発表もしくはポスター発表(登録時に選択不可)
  2. 演題分類
    日本循環器理学療法学会(日本語演題 英語演題 共通)
    1) 虚血性心疾患
    2) 心不全
    3) 心臓外科手術後
    4) 大血管疾患
    5) 末梢血管疾患
    6) 合併症(肺・腎・糖尿病・脳血管など)
    7) 栄養
    8) 地域・在宅
    9) ICU領域
    10) 基礎
    11) その他

Ⅴ.演題登録時の注意事項

  1. 学会システムトラブル時の連絡方法
    オンライン演題登録システムのトラブルに関しては、ホームページへの掲載や登録されているメールアドレスへのメール送信等で通知します。Webページ閲覧にはなるべく最新のブラウザを使用してください。
  2. 入力チェックについて
    必須項目をすべて入力しないと登録は完了できません。完了できない場合は、必須項目の記入漏れがないかしっかり入力チェックを行ってください。また、特に会員番号は正しい数字が入力されているか十分に確認してください。誤った番号が入力されると、その確認作業のため演題採否の通知が大幅に遅れる可能性があります。
  3. 登録確認と訂正について
    演題登録の最後に登録情報の確認画面が表示されますので、その時点で文字数や誤記、文字化けの有無を確認・訂正してください。枠からあふれている場合はそのまま表示される可能性がありますのでご注意ください。

演題募集FAQ

Q1.自分のメールアドレスを持っていないと登録できないの?
必ず登録者個人のメールアドレスを使用してください。ただし、携帯メールは登録しないでください。
同じメールアドレスを登録しようとすると、「指定されたメールアドレスは既に使用されています。」と表示されます。

Q2.インターネット接続が途中で切れても大丈夫?
入力に手間取っていると「無送信状態である」とコンピュータが判断して、設定によっては回線が切られる場合があります。もし登録途中でインターネット接続が切れた場合は、入力状態のままで再接続してみてください。やり直さなくてもうまくいく場合があります。ただし、このことは保証の限りではありません。登録後は念のため登録確認を行ってください。上記動作を行っても画面が戻らない場合は、再度入力してください。

Q3.自分のコンピュータからでないと登録できないの?
インターネットに接続できる環境であれば、どこからでも登録できます。ただし、ネットワーク環境によっては登録できない場合があるようです。締切り終了間際ではなく、早い時期に接続可能かどうか確認をしてください。

Q4.登録されたか心配です(登録後の確認について)
登録が完了すると、記入したメールアドレス宛に登録完了メールが配信されます。メールが受信できればシステム上登録が完了しておりますが、念のため抄録等が正しく登録されているかどうかを必ず確認してください。

Q5.登録内容を後から修正できますか?
オンライン演題登録では募集期間中であればいつでも確認・修正が可能であることがメリットの一つです。しかし、訂正する作業はサーバーに負担をかけ、アクセスが集中すればサーバーのダウンも考えられます。従って、締切り間近の訂正作業は極力避けてください。

Q6.共同演者と施設が多いけど大丈夫?
演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名、所属機関名は最大10施設としてください。

Q7.図を使用したい
図の使用はできません。

Q8.本文中に表を使いたい
表の使用はできません。

Q9.複数の人が続けて登録するには?
一人の人が演題登録を終了したら、必ず一度ログアウトし、続けて登録を行う人のアカウントでログインし直してください。

Q10.登録にけっこう時間がかかると聞いたけど?
最初は慣れないと時間がかかります。素早く登録を行うには、ワープロソフト等で登録に必要な項目を入力したものを準備し、コピー&ペーストすることです。

Q11.締切り前は込み合って登録できないって本当?
これまでの実績では、締切り前3日間に応募の70%以上が集中いたします。充分に余裕のあるサーバーを準備していますが、応募が一時的に殺到するとサーバー処理能力が極端に低下し、登録に著しく時間を要することになります。そのような場合でも締切りは延長いたしませんので、余裕をもって登録してください。

Q12.どうしても登録がうまく行えないときは?
入力が不適当な場合はエラーとなり先には進めないようになっています。もし原因が解らず立ち往生したら、一旦中断してこの登録要領を見直してください。
入力エラーの原因は、次のようなミスがほとんどです。
必須項目の未入力。
半角英数指定(電話番号、郵便番号、メールアドレス)での全角英数の使用。
抄録文字数のオーバー。
それでも登録できないときは他のパソコンを使用してください。

Q13.採択されなければ、演題登録料は支払わなくていいの?
理学療法士免許をお持ちで非会員、休会中の会員、会費未納会員の場合、「筆頭・共同演者」「採択・非採択」に関わらず、演題登録料10,000円/1人1演題(税別)が請求されます。必ず演題登録料はお支払いいただきます。

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